エラ張りを改善して、美しい小顔にする整形手術方法のご紹介をします。
気をつけていただきたいのは、正面から見た「エラ」と横から見た「エラ」は別の場所のことを指しているということです。いわゆる「エラ」は横から見た場合のエラのことで、解剖学的には「下顎角」といいます。そのため、美容外科に行き、「エラ(下顎角)の整形手術をしたい」と希望すると、横顔だけしか改善されず、不満が残ってしまうこともあるのです。
リッツ美容外科では、下顎角の骨を切ってエラを小さくするだけでなく、正面から見た顔の改善ができる下顎の骨の厚みを薄くする手術も同時に行ない、どこから見ても美しいお顔の輪郭を目指します。
| リッツ・オリジナルエラ形成術 | ||
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| コルチセクトミーにて正面顔を細そりと改善 | ||
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| 曲線的下顎角骨切り術にて横顔も滑らかな小顔に改善 | ||
3次元CTで術前と術後の骨格を比べると…?
| 術前 | ![]() |
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| ↓ | ↓ | ↓ | |
| 術後 | ![]() |
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| 側面顔では下顎角が上方に移動します | 正面顔では顔面横径は大幅に減少します |
手術後も、腫れを最小限におさえ、できるだけ早く社会復帰できるように対策をしております。

■最先端の麻酔法で日帰り手術をしています。
■手術後に腫れたりむくんだりするのを軽くするため、内服薬やフェイスバンデージ、超音波などを組み合わせて、アフターケアしています。
■手術後、家に帰った後は、包帯でぐるぐる圧迫するのでなく、フェイスバンデージを装着するだけです。